作りなおさなくて、大丈夫です。
お使いの台帳をお預けいただくだけで、
項目も表どうしのつながりも、そのまま引き継ぎます。
社内に作れる人がいなくても、
最初のアプリは当社がお作りしてお渡しします。
そのあと「この項目を足したい」と思ったら、その場で御社が足せます。
当社に見積もりを取る必要はありません。
クレジットカードのご登録は要りません。お電話でも承ります(025-233-3383)。

表計算ソフトは、1人で使うぶんには本当によくできています。
人が増えたところから、少しずつ苦しくなります。
_最新.xlsx _最新_2.xlsx _修正版_田中.xlsx。どれが本物か分かりません。
「誰か開いてます」で待つ。別名で保存して、また増える。
金額が書き換わっている。式が消えて、合計が合わない。
給与も原価も同じファイルの中。だからパートの方に渡せません。
どのファイルの、どのシートの、どの行だったか。
受注で1回、請求でもう1回。どこかで写し間違えます。
月末は、いくつものファイルを開いて貼り合わせる。
訪問先で聞かれたことに、その場で答えられません。
表計算ソフトを上手にお使いになっても直りません。
「ファイルで管理している」ことが原因だからです。
業務改善というと、どんなシステムにするか、どんな項目を設定するか——考えることばかり増えます。
でも、本来の目的は、システムを作ることではありません。
そんな、「仕事がラクになること」が目的のはずです。
| 始められるか | あとで直せるか | 値段 | |
|---|---|---|---|
| 表計算ソフトのまま | ○ すぐ | ○ 自分で | ○ |
| ノーコードを自分で | × 作る人が社内にいない | ○ 自分で | △ |
| 開発会社に頼む | ○ 頼める | × 1か所直すたび見積もりと待ち | × 高い |
| QUMIROA | ○ 立ち上げは当社 | ○ 御社の中で | ○ 定額 |
前半だけなら、開発会社と同じです。
後半だけなら、ほかのノーコードと同じです。
QUMIROAは、両方あります。
だから、はじめるときに
そして、お渡ししたあとの手直しは、御社の中でできます。
項目を1つ足すのに、当社へ見積もりを取る必要はありません。

つくり直しは要りません。いまお使いのCSVを何枚かお預けください。列の中身を見て「これは日付」「これは金額」と当てながら、アプリの形にします。
いちばん手間のかかるところ——「見積書の“顧客名”は、顧客台帳のあの会社だ」という表どうしのつながりまで、値を突き合わせて自動でつなぎます。
データもそのまま取り込めます。打ち直しの手間は、ほとんどかかりません。
当てが外れても、お渡ししたあとにご自分で直せます(→ 02)。
(アプリ同士をつなぐ機能は、スタンダードプラン以上でお使いいただけます)
お渡ししたら終わり、ではありません。ここからがノーコードの本体です。
「この項目を足したい」「この並びを変えたい」「この一覧がほしい」——どれも御社の画面の中でできます。当社に見積もりを取る必要はありません。
いちばん下のプランでも、これだけご自分でできます。
1か所直すのに、見積もりを取ることにはなりません。
(アプリの数・人数・保存できる容量には、プランごとの上限があります)
月額はプランごとの固定です。スタンダードプランなら、3人でお使いでも20人でお使いでも月13,200円(税込)です。
| プラン | 月額(税込) | 使える人数 | おひとりあたり |
|---|---|---|---|
| スタンダード | 13,200円 | 20人 | 月660円 |
| アドバンス | 27,500円 | 100人 | 月275円 |
そして、上限に達しても勝手に課金されることはありません。
「これ以上は登録できません」と画面に出て止まります。
増やしたくなったら、5人ごとに月2,200円(税込)で買い足すか、上のプランへ。
パソコンの中だけで完結する会社は、そう多くありません。請求書は紙で郵送する、作業指示書は現場に貼る、宛名は封筒に印刷する。一覧はそのまま印刷できます。それとは別に、カード 1 枚を紙のために組み直した形を、ご自分で何枚でもおつくりいただけます(アドバンスプラン以上)。
位置は 5mm のマス目に置く形です。1mm 単位の細かい調整はできません。
項目を足す、並べ替える——といった手直しは 02 のとおり御社の中でできます。それでもこの製品に無い機能が要るときは、御社だけの機能としておつくりできます(アドバンスプラン以上)。
でき上がったものは御社の画面にだけ現れます。ほかの会社には出ません。
(月額は内容に応じて、ご相談のうえ決めさせていただきます)
機能の多さではなく、面倒を一つずつ減らすことを大事にしています。
プランによってお使いいただけない機能があります(プラン一覧)。以下はスタンダードプラン以上でお使いいただける内容を含みます。
一覧は表計算ソフトのような表。行を押せば、その1件がカードで開きます。どちらの画面からでも、その場で直せます。
「今月の未対応」「Aランクの顧客」——一度つくった条件は、次からは1クリックで呼び出せます。
見積の明細、対応の履歴。1件のカードにぶら下がる表を置けます。行はドラッグで入れ替えられます。
数量×単価、明細の合計、消費税、日数の差。入力なさっているそばから答えが出ます。
月のグリッドに予定が並びます。開始日と終了日があれば帯になります。そのままカレンダーソフトへ書き出せます。
名刺の画像、契約書のPDF。カードに直接ぶら下げられます。PDFは1ページ目がその場で見え、押せば大きく開きます。
問い合わせ・申込みのフォームを公開できます。届いた内容は、そのままカードとして1件登録されます。
件数、集計、グラフ、最近の動き。ドラッグで並べて、朝いちばんに見る画面をつくれます。
部門・役職・お一人ずつで、アプリごとに「編集できる/見るだけ/使えない」を決められます。使えないアプリは、一覧にも検索結果にも出てきません。
見積・請求・稟議のように「出す → 見てもらう → 確定」が要る仕事に。申請すると担当の方に回り、承認されるまで中身は編集できなくなります。差し戻し・取り下げもできます。(アドバンスプラン以上)
項目ごとに「いつ・誰が・何から何に」。開いている間に他の方が保存なさったら、上書きせずにお知らせします。
同じカードを誰かが開いていたら、画面の上に出ます。ぶつかったときは、どちらの内容を残すかを項目ごとにお選びいただけます。
外出先から見る、その場で1件登録する。画面の大きさに合わせて並び替わります。アプリのインストールは要りません。
どのアプリに添付したファイルでも、この画面だけで探せます。「先月の見積書はどのカードだったか」を、1 枚ずつ開いて探す必要がありません。チェックを入れればまとめてダウンロード。Excel と Word は、開かずに中身を確かめられます。出るのは、その方がお使いになれるアプリのぶんだけです。
集計表(縦 × 横で、件数や金額を集計します)、データ置き換え(探した文字の置き換えと、半角カナ・全角英数といった文字のそろえ直し。元に戻せます)、重複チェック(同じ会社・同じ方が二重に登録されていないかを探します。「株式会社」の有無や全角・半角の違いはそろえてから比べます)、期限が近いもの(車検・契約・免許の期限を、アプリをまたいで 1 枚に)。4 つまとめて月 550 円(税込)でお使いいただけます。(どのプランでも)
よく使うものは、ひな型として入っています。
選んで名前を付ければ、すぐにお使いいただけます
(もちろん、白紙からでも作れます)。
会社情報、担当者、対応履歴をまとめて管理。「あのお客様の情報、どこにあった?」を減らします。
案件ごとの担当者、進捗、見積の明細までひと目で。「この案件、今どうなっている?」を減らします。
受付内容と、そのあとの対応の記録を1か所に。取りこぼしと二重対応を減らします。
社員番号・氏名・部署・役職・雇用形態・在籍状況・入社日・連絡先。顧客や案件の「担当」を、この名簿から選べます。ログインする方と結びつけておけば、どなたがお使いかも名簿で分かります。
毎日の報告を簡単に入力。提出された内容も、すぐに確認できます。
備品と貸出履歴をまとめて管理。「あれ、いま誰が持っている?」を減らします。
契約の内容と更新日を一覧に。うっかりの自動更新を減らします。
1 つずつお作りにならなくても、関連づけまで済んだアプリが一度に立ち上がります。
※ スタンダードプラン以上で、アプリ一覧の「業種から始める」からお選びいただけます。
※ お作りになるアプリの数が、ご利用プランのアプリの枠に収まる範囲でお使いいただけます。
営業管理、進捗管理、在庫管理、シフト表。ほかの台帳も、同じように作れます。
いま表計算でお使いのファイルがあれば、そこから起こすこともできます。
用紙(A4 / A3)と向きを決めて印刷します。列の幅は中身を測って自動で配るので、ランクのような短い項目は細く、住所のような長い項目は広くなります。長い値は折り返すか「…」で切るかを列ごとにお選びいただけます。列が入りきらないときは、次の紙に回せます。金額の列には合計も付けられます。
御見積書、宛名、作業指示書——入力画面とは別に、紙のための形を何枚でもおつくりいただけます。項目をドラッグで動かし、文字の大きさ・寄せ・枠線・余白を決めます。表題・会社名・ロゴ・印刷日・ページ番号も置けます。角印やゴム印を登録しておけば、見積書や請求書にそのまま押せます(会社名に少し重ねる、文字の下に薄く敷く、といった置き方もできます)。明細があふれたら、続きの紙に自動で出ます。
項目を置く位置は 5mm のマス目の上です。1mm 単位の細かい調整はできません。あらかじめ罫線や枠が印刷された専用の伝票に、ぴったり重ねて印字する——という使い方には向きません。白紙に一から刷る帳票は、この形で組めます。
一度決めた紙は「次からもこの紙で」で既定にできます。PDFが要るときは、印刷ダイアログの「PDFに保存」で出せます。
(一覧の印刷はスタンダードプラン以上、紙のための形をご自分で組むのはアドバンスプラン以上でお使いいただけます)
AI は、この製品の売りではありません。
「自分で直せる」を本当にするための道具です。
AI が働くのは、次の 4 か所です。はじめの 3 つは、作る・直すときに手が止まらないように。
4 つめは、溜まったデータに聞くためです。
どれも、AI がひとりでに保存したり、書き換えたりすることはありません。
「書き方」を調べなくても、書けます。
計算式は、この手の道具でいちばん手が止まるところです。日本語でお書きください。式にしてお返しします。ご自分で書くこともできます。どちらも、いちばん下のプランからお使いいただけます。
IF({金額} >= 100000, "大口", "通常")日報も、対応の記録も。打った文をその場で整えます。
複数行の文字を入れる項目と、カードのメモに「AI で整える」が出ます。「誤字脱字を直す」「読みやすく整える」「短くまとめる」の 3 つからお選びください。整えた文は、元の文と並べてお見せします。確かめてから置き換えてください。置き換えたあとで、元に戻すこともできます。
※ 一度にお預かりできるのは 2,000 文字までです。分けてお試しください。
台帳から起こすときの、名前の下書き
CSV をお預けいただいてアプリを起こすとき、アプリの名前・説明・項目の名前の下書きも AI が作ります。列の中身を見て「これは日付」「これは金額」と当てるところは、これまでどおり機械が決めます —— AI が組み立てを変えることはありません。
溜まったデータに、日本語で聞けます
「先月の受注を担当ごとに合計して」——アプリをまたいで、ふつうの言葉でお聞きになれます。件数を数える、金額を合計する、条件で絞って一覧にする。月末に表計算ソフトへ書き出して関数を組む前に、まず聞いてみてください。
※ 画面の見本です(数字は例です)。
数えたのは AI ではありません。御社のデータから数えた表を、そのまま画面に並べます。AI がするのは、その表を日本語の文にすることです。
カードに書いたメモの本文からも探せます(「安全」のように、本文に出てくる短い言葉で探します)。
※ どのプランでもお使いいただけます。1 回のご質問で、AI のご利用回数を約 5 回ぶん使います(ご質問は 200 文字までです)。無料おためしでもお試しいただけます。
つくられた式は、そのまま保存されません。いま登録されているカードで試した「本当の答え」が画面に出ますので、ご納得のうえで「反映」を押してください。あとから元に戻すこともできます。
外部の AI に渡すのは、項目の名前と、お書きになった文だけです。「AI でデータを調べる」のときは、絞り込んだあとのカードの中身(表にして最大 40 行)もお送りします。パスワードの項目と、ゴミ箱の中のカードは、どの機能でも送りません。何を送るかは、押す前の画面に並べて書いてあります。
お客様が AI のご契約をなさる必要はありません。計算式づくり・文を整える・CSV からアプリ・「AI でデータを調べる」は、どのプランでもお使いいただけます。回数はプランごとの上限があり、御社の AI キーをご登録いただくと、この上限はなくなります。
アプリと同じ画面の中で、ホームページもノーコードで作れます。ページからアプリへ、アプリからページへ。別のサービスをご契約いただく必要はありません。
社内の決まり・手続き・お知らせを、1 か所に。
上部メニューの「社内サイト」から開きます。見られるのは、ログインした社員の方です。
協会・組合など、会員の多い団体のやりとりを、まとめてスムーズに。
会員サイトは、お申し込みをいただいてから、会員専用の置き場所をご用意します。会員数は 100 人ごとに、月 550 円(税込)で買い足せます。
御社専用の環境をご用意します。実際の画面を開いて、「うちの台帳なら、こう使えそうだ」を確かめてください。この間、お代はいただきません。台帳をお預けいただく必要もありません。
いまお使いの台帳と、お困りのことをお聞かせください。そもそも当社の道具が合うかどうかも、正直にお伝えします。
CSV や表計算ソフトのファイルをお送りください。何枚あっても構いません。アプリの形にして、表どうしのつながりを張り、データを入れてお渡しします。
URL をお送りします。そのまま入力を始められます。
使ってみて「この項目が要る」と気づいた日に、その場で足せます。ご連絡も、お待ちいただくことも要りません。
御社専用の環境をご用意しますので、実際の画面を触ってみてください。ひな型からアプリを 1 つ作ってみる、項目を並べ替えてみる、手元の CSV を試しに取り込んでみる——どれもご自由にどうぞ。
夜のあいだに自動でバックアップを取り、当社が別の場所に保管します。残す日数はプランによって変わります(7日/14日/30日)。さらにアドバンスプランでは月に1本ずつを6か月ぶん、エンタープライズプランでは1年ぶん残しますので、「半年前の状態」にも戻せます。
消したカードはゴミ箱に入るだけです。いつでも戻せます。項目を消しても、入っていた値は消えません。
2段階認証、何度も間違えたときの自動ロック、前回のログイン日時のお知らせ。「事務所からだけ」「日本からだけ」に絞ることもできます。この入口の制限は、どのプランでもお使いいただけます。別料金はいただきません。
いつ・誰が・どの画面で・何をしたか。管理者の方が画面で読めます。
CSVでも、添付ファイルをまとめたzipでも、いつでも書き出せます。囲い込みません。
人数ではなく、プランで決まります。途中で上げることも下げることもできます。
まず1つの台帳から
台帳を増やしたい
業務のしくみとして使いたい
御社の形に合わせたい
全社でお使いになる
→ 横にスクロールできます
| スターター | スターター プラス | おすすめスタンダード | アドバンス | エンタープライズ | |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額(税抜) | 2,000円/月 税込 2,200円 | 4,000円/月 税込 4,400円 | 12,000円/月 税込 13,200円 | 25,000円/月 税込 27,500円 | 50,000円/月 税込 55,000円 |
| アプリの数 | 3 | 5 | 20 | 50 | 無制限 |
| 使える人数 | 3人 | 10人 | 20人 | 100人 | 無制限 |
| 保存できる容量 | 10GB | 30GB | 100GB | 300GB | 1,000GB |
| 添付ファイル1つ | 5MB | 5MB | 20MB | 80MB | 80MB |
| 一覧・検索・カード・明細・計算式 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| CSVの取り込み・書き出し | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ゴミ箱・変更履歴・上書き防止 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 入口の制限(事務所から・日本から) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ユーザーの一括登録(CSV) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 部門・役職/アプリごとの権限 | — | — | ○ | ○ | ○ |
| アプリ同士のつながり(参照・逆引き) | — | — | ○ | ○ | ○ |
| 公開フォーム(オプション) | ◇ | ◇ | ◇ | ◇ | ◇ |
| 帳票印刷・詳細ページ印刷 | — | — | ○ | ○ | ○ |
| AI の機能(計算式づくり・文を整える・CSVからアプリ) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| AI を使える回数(月) | 300 | 1,000 | 3,000 | 5,000 | 10,000 |
| プラグイン | — | — | ○ | ○ | ○ |
| AI でデータを調べる(アプリ横断) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 承認フロー(2 段階) | — | — | — | ○ | ○ |
| 通知(承認の番・見張り・まとめ) | — | — | ○ | ○ | ○ |
| 社内サイト | — | — | ○ | ○ | ○ |
| 会員サイト | — | — | — | ○ | ○ |
| 権限をお一人ずつ | — | — | — | ○ | ○ |
| 詳細ページ印刷レイアウトの設計 | — | — | — | ○ | ○ |
| 御社専用の機能 | — | — | — | ○ | ○ |
| 業務パック | — | — | — | ○ | ○ |
| 1 つの項目に付けられる添付 | 5 | 10 | 20 | 30 | 50 |
| 毎日のバックアップ | 7日 | 7日 | 14日 | 30日 | 30日 |
| 月次バックアップ | — | — | — | 6か月 | 12か月 |
◇ = オプションとして追加できます(どのプランでも。月額は別です)
御社の AI キーをご登録いただくと、この上限はなくなります。
※ アプリをまたいで聞くご質問は、1 回で数回ぶんお使いになります。
他社Kアプリは、1 ユーザーごとの月額で、最小 10 ユーザーからのご契約です。この製品はプランごとの定額です(プランの人数の枠の中なら、何人でお使いになっても同じ額です)。同じ人数で使ったときに毎月どうなるかを並べました。
→ 横にスクロールできます
| お使いになる人数 | 他社Kアプリ ライト 1 人 1,100 円 | 他社Kアプリ スタンダード 1 人 1,980 円 | QUMIROA | 毎月の差 (ライトと比べて) |
|---|---|---|---|---|
| 3 人 | 11,000 円 (10 人ぶん) | 19,800 円 (10 人ぶん) | 2,200 円 スターター | 8,800 円 |
| 10 人 | 11,000 円 | 19,800 円 | 4,400 円 スタータープラス | 6,600 円 |
| 20 人 | 22,000 円 | 39,600 円 | 13,200 円 スタンダード | 8,800 円 |
| 50 人 | 55,000 円 | 99,000 円 | 27,500 円 アドバンス | 27,500 円 |
| 100 人 | 110,000 円 | 198,000 円 | 27,500 円 アドバンス | 82,500 円 |
※ すべて税込・月額です。他社Kアプリの公表価格は税抜(ライト 1,000 円/スタンダード 1,800 円)ですので、こちらで税込に換算しています。
※ 他社Kアプリは最小 10 ユーザーからのご契約です。3 人でお使いの場合も、表では 10 人ぶんとして計算しています。
※「QUMIROA」の欄は、その人数が入るいちばん下のプランです。プランの人数の枠を超えたときは、5 人ごとに月 2,200 円(税込)で足せます(お一人あたり 440 円)。
※ 他社Kアプリの公表価格(2026 年 8 月時点)によります。機能はまったく同じではありません。金額だけで決めていただくものではないと考えています。
他社Kアプリは初期費用が無料です。これはライセンスの初期費用が 0 円という意味で、実際に業務で使える形に設計・構築する作業は別になります。
| 他社Kアプリ | QUMIROA | |
|---|---|---|
| ライセンスの 初期費用 | 0 円 | 110,000 円(税込) |
| 最初のアプリの 設計・構築 | ご自身でお作りになれます。パートナー企業にご依頼の場合、公表されている目安は小規模 10〜30 万円/中規模 30〜100 万円 | 初期費用に含まれます(サーバーのご用意・最初のアプリの作成・いまお使いの台帳の取り込み・最初の設定) |
※ 右の目安は、他社Kアプリのパートナー企業が公表している料金(2026 年 8 月時点)によります。他社Kアプリそのものの料金ではありません。
※ 同じ範囲を比べたものではありません。上の目安には、複数のアプリ・業務の整理・ワークフローや権限の設計・データの移行までを含む場合があり、含まれる範囲はご依頼先によって違います。
3 人でも月 2,200 円(税込)から始められます。
他社Kアプリは最小 10 ユーザーからですので、3 人でお使いでも 10 人ぶんのお支払いになります。この製品に下限の人数はありません。お使いになる人数のぶんだけで結構です。
20 人でも 100 人でも、アドバンスプランなら月 27,500 円(税込)です。ライトと比べると、20 人で 1 年およそ 10 万円、100 人で 1 年およそ 99 万円の差になります。プランの人数の枠を超えたときも、5 人ごとに月 2,200 円(税込)で足せます(お一人あたり 440 円)。
他社Kアプリで AI をお使いになるにはスタンダード(1 人あたり月 1,980 円・税込)が必要で、ライトでは使えません。この製品は、月 2,200 円(税込)のスタータープランから AI をお使いいただけます。
初期費用 110,000 円(税込)に、サーバーのご用意・アプリの作成・いまお使いの台帳の取り込み・最初の設定までが含まれます。ご自分で組み立てるところから始めていただく必要はありません。2 つ目からのアプリも、御社がその場でお作りいただけます(ひな型からお選びいただけます)。
他社Kアプリのほうが上回るところもあります。初期費用 —— あちらのライセンスは 0 円です(上の表のとおり)。この製品は 110,000 円(税込)を最初に 1 回いただきますので、先にお金が出ます。/無料おためし —— あちらは 30 日間、この製品は 14 日間です。/作れるアプリの数 —— あちらはライトで 200 個、スタンダードで 1,000 個。この製品はスターター 3 個 〜 アドバンス 50 個(エンタープライズは無制限)です。何百個もお作りになるお使い方には向きません。/保存できる容量 —— あちらはお一人あたり 5GB ずつ増えるかたちですので、人数の多い帯では、あちらのほうが多くなります。
金額だけの話ではありません。立ち上げ(サーバーのご用意・最初のアプリ・台帳の取り込み)まで当社がやります。1 か所直すのに、見積もりを取っていただくことにはなりません。
この 5 つ以外にはありません。
上限に達しても勝手に課金されることはなく、画面に出て止まります。
お客様側の銀行振込の手間が毎月軽減されるほか、振込手数料も無料(当社負担)となりお得です。
※ 自動引き落としサービスご利用の場合、請求書は郵送いたしません。
※ 20日締、月末締の請求は、翌月26日の自動引き落としとなります。
ひとつでも当てはまりましたら、QUMIROAがお役に立てるかもしれません。
はい。ご契約後はまず利用環境を発行しますので、雛形のアプリからそのまま入力を始められます。一覧画面は表計算ソフトの表に近い見え方なので、はじめての方でも迷いにくくなっています。項目を 1 つ足したいときは、カード型の入力画面で置きたい場所にドラッグするだけです。あわせて、いまお使いの表計算ソフトのファイルをお送りいただければ、御社の業務に合わせた最初のアプリを当社が設計してお渡しします(環境の発行後、あらためてお渡しとなります)。
そのまま取り込めます。CSVでお送りいただければ、項目もデータも取り込みます。データの形によっては一部の調整をお願いすることもありますが、打ち直しの手間はほとんどかかりません。
いいえ。いつでもCSVで書き出せますので、集計だけ表計算ソフトで、というお使い方もできます。
プランごとに決まっています(スタンダードなら20人)。上限に達しますと「これ以上は登録できません」と画面に出て止まりますので、知らないうちに請求が増えることはありません。5人単位で買い足すか、上のプランへお切り替えください。どちらも、いつでもできます。
お金が増える場面は 5 つだけです。①初期費用(最初の 1 回だけ)②プランを上げたとき ③人を 5 人ごとに増やしたとき(月 2,200円・税込)④追加機能を入れたとき(1 機能につき 月 550 円・税込から。無料の機能もあります)⑤御社専用の機能を入れたとき。この 5 つ以外にはありません。
項目を足す・並べ替える・種別を変える、タブを足す、選択肢を足す、計算式を書く、一覧の絞り込みに名前を付けて残す、CSV を取り込む・書き出す、ホーム画面を組む、人を足して権限を配る——ここまでは、いちばん下のプランでも御社の中でできます。当社に見積もりを取っていただく必要はありません。
標準機能の AI(計算式づくり・CSV から一括で作る・打った文を整える・AI でデータを調べる)は当社が負担しますので、お客様のご負担はありません。4 つとも、どのプランでもお使いいただけます。ひと月の回数に上限があります(スタータープランで月 300 回、エンタープライズプランで月 10,000 回)。御社の AI キーをご登録いただくと上限はなくなります。御社専用の機能が AI を使う場合は、AI の提供元へお客様から直接お支払いいただきます。
御社専用の環境をご用意しますので、実際の画面を 14 日間ご自由に触ってください。ひな型からアプリを作ってみる、項目を並べ替えてみる、手元の CSV を試しに取り込んでみる。初期費用も月額もかからず、クレジットカードのご登録も要りません。上のプランの機能をひととおりお試しいただけます(御社専用の機能を除く)。人数は 5 名まで、AI は月 100 回までです。
できます。決まった場所からだけ(固定IPで制約)、あるいは日本国内からだけ、に絞れます。どのプランでもお使いいただけて、別料金はいただきません。
使えます。アプリのインストールは要りません。ブラウザで開いてください。
下げられます。ただし、いまお使いのアプリ数や人数が下げ先の上限を超えている場合は、先に減らしていただく必要があります。
ありません。いつでも解約していただけます。
毎月のお支払いです。自動引き落としもご利用いただけます(振込手数料は当社が負担します)。
毎日1回、当社が別の場所に控えを取っています。消したカードは、ゴミ箱からご自分で戻すこともできます。
解約の前に、バックアップ機能からお客様ご自身でデータをダウンロードしていただけます(.json.gz 形式)。お手元にデータを残したうえで解約できますので、囲い込むことはいたしません。
オプションの公開フォームをお使いください(どのプランにも追加できます)。届いた内容は、そのままカードとして登録されます。公開する項目は1つずつお選びいただけますので、社内向けの項目が外に出ることはありません。
はい。御社専用の機能をお入れできます(アドバンスプラン以上)。内容をうかがったうえで、お見積りをお出しします。すでにお使いのクラウドサービスとAPIで連携し、そのデータを取り込んで集計・分析する機能の開発にも対応できます。まずはご相談ください。
いいえ。AIがするのは「日本語でお書きになった条件を計算式にする」「打った文を整える」「台帳から名前の下書きをつくる」「溜まったデータについてのご質問に、日本語でお答えする」ところまでです。AI がひとりでにカードを保存したり、書き換えたりすることはありません。外部の AI にお送りするのは、計算式づくりでは項目の名前とお書きになった文、「文を整える」ではその欄の文そのもの、「AI でデータを調べる」では絞り込んだあとのカードの中身(表にして最大 40 行)です。パスワードの項目と、ゴミ箱の中のカードは送りません。押した画面に、何を送るかを必ず書いてあります。
そんなお話からで構いません。難しいシステムの知識は必要ありません。
いまどんな仕事をしていて、どこに時間がかかっていて、何が少し不便なのか。
まずは、そこからお聞かせください。
今の仕事を大きく変えずに、もっとラクにできる方法を一緒に考えます。
(電話対応:平日 9:00〜17:00)
FAX 025-201-6040
「表計算ソフトの台帳が限界にきていて」とだけお伝えいただければ、あとはこちらからお伺いします。
ご準備は要りません。